Category Archives: NEWS

The TMA-1 Featured in Opel Adam commercial

ファッション性の高いデザインから若年層に人気の車。 OPELの創始者の名を冠した、新型シティコンパクト「Opel Adam」。 TV CMにAIAIAIのヘッドホン TMA-1が登場しています。 http://youtu.be/IbnqdLjy6Wg [caption id="attachment_2188" align="aligncenter" width="300"]Spot OPEL Adam Spot OPEL Adam[/caption].
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Tokyo Headphone Magazine “宮脇詩音meets HeadPhone Girls Style”

日本のヘッドフォン業界をリードするメディア"東京ヘッドフォンマガジン"にてファッションとヘッドフォンのコラボ企画。 最旬なブランドを扱うセレクトショップ 渋谷パルコ"GYFT"がヘッドフォンを取り入れたコーディネートをご提案。 Tokyo Headphone Magazine 宮脇詩音meets HeadPhone Girls Style.
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SXSW 2013: Just Blaze & Young Guru

http://youtu.be/lGsZiH7Tsbg テキサス州オースティンで3月8日〜16日まで開催されていたインタラクティブ(IT)・映像 ・音楽の祭典、SXSW 2013でのYoung GuruとJust Blazeのステージ。.
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AIAIAI Wins the Creative Circle Award for Best Packaging

16. May 2012の記事より 2012年度 Design / Packaging / Non-food部門において受賞する運びとなったAIAIAI。 "「Creative Circle Award」はデンマークのクリエイティブ産業における賞の中で最も権威あるものであり、そのような賞を受賞できたという事は大変喜ばしいことだ。 今日までこの日を目標にMuggie Ramadani Design Studioの素晴らしいスタッフ達と共に精魂を傾けてきたわけだが、彼らが今回の受賞において大きく貢献してくれた事は言うまでもない。 私達も今後この結果に慢心する事なくさらに良い製品を作っていけるよう全力を尽くす次第だ。".
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Interview: A-Trak and Nick Catchdubs

(2011年12月13日掲載インタビュー) 今回私達は、今一番勢いがあるレーベルFool’s Goldの看板アーティスト及びレーベルマネージャーであるA-TrakとNick Catchdubsにインタビューした。2007年、音楽業界全体が迫りくる崩壊と破滅の足音に戦々恐々とする中2人のカリスマが立ち上がった。孤高のスタイルで他の追随を許さずシーンを独走するDJ A-Trakと、DJ、プロデューサー、ライターなど多方面で才能を発揮するNick Catchdubsは、音楽業界の不況などどこ吹く風と言わんばかりに先進的な音楽と時代のニーズを的確に捉えたマーケティング戦略で破竹の快進撃を見せた。ヒット作品を立て続けにリリースし、今やブルックリンに直営店を持つ人気レーベルへと成長した。正に向かうところ敵なしの彼らだが、今日私達に何を語ってくれるのだろうか。今回コラボしたヘッドフォンの話題を中心に様々な質問をぶつけてみた。 AIAIAI(以下A):まず一番最近のFool’s Gold(以下FG)でのプロジェクトについてお聞かせください。 A-Trak(以下AT):オンラインストアを開設したよ。この夏にオープンしたブルックリンショップだけでなく世界中でFGの製品を買う事ができるようになった。もちろんAIAIAIとコラボしたヘッドフォンも取り扱っているよ。あと、Zincとやった”Strings”という曲が12月にリリースされる。 Nick Catchdubs(以下NC):この間 Danny Brownの “Die Like A Rockstar”のリミックスをやったよ。今は来年に向けて自分のEPの制作に取り組んでる。 A:今一番アツい曲は何ですか? AT:Zombie Disco Squadの "Pianoman"だね。 NC:Fool’s GoldからCubic Zirconia "Take Me High"のBart B More remixを出して、それが気に入ってる。そこら中でかかってるしね。FGのスタッフとしてでなければFloorplan の"Baby, Baby"が好きだよ。色んなシーンのDJがプレイしてるし、A-TrakもFG Radio mix で使ってるよ。ハイブリッド系の音はどれも大好きさ。 A:FG以外のHip HopとElectro両方を扱うレーベル若しくはアーティストで、今勢いがあるのは? NC:Hip HopとElectro両方に同等の力を注いでいる奴は誰もいないと思う。Electroのプロデューサーがラッパーにラップさせるような事もあるけど、誰も2つのシーンを1つにしてそれを洗練していこうとはしていない。FGはそれをやっている唯一のレーベルだね。 A:これまでのFGのリリースの中で、一番のお気に入りは? AT:難しい質問だね。1つはKid Sister の"Pro Nails"かな。あれはFGの最初のビデオなんだ。ヒットしたし、あれでみんなFGに注目したんだ。あと去年リリースされたDanny Brown XXX albumもすごく気に入ってる。まあ...お気に入りはこれまでリリースされたもの全部だね。一番を選べって言われても難しいよ。
A:アーティストとして仕事をする時とレーベルマネージャーのとして仕事をする時の一番の違いは? AT:全て違う。お互い違う立場から相手に譲り合いながら仕事を進めていくから全く違った職責がある。でもA&Rをやる時はDJが曲を選ぶ時の感覚でやっているよ。一番オモシロイものをって感じで。そういった意味では似ている部分もあると思うよ。 NC:A&Rの場合だと自分自身のセンスが問われるけど、レーベルマネージャーとしての仕事をする時は自分の責任が問われるよね。職責に関していえばレーベルマネージャーの方が断然重い。僕はDJだから”普通”の仕事をしなくていいと思ってたんだけど、それは完全に間違いだった。(笑) A:良いヘッドフォンの条件は? AT:音質が一番大事だね。DJヘッドフォンだとクラブで使えるだけの音が出るもので、フリークエンシーレンジが広くて色んなセットに使える事。全ての音を聞きたいからね。デザインもすごく重要だね。 NC:ツアーによく出るから耐久性は僕にとって最も重要だ。デザインも大事だね。ライブをやる時にダサいt-shirtは着ないだろ?一緒の事で、ヘッドフォンもカッコ良くないとオーディエンスをロックできないからね。 A:FGモデルの特徴は? AT:デザインに関しては、FGっていうのが一目で分かるようにしたかったから大胆なものにしようと思ったんだ。あと、使いやすいようにヘッドフォンジャックがL字型になってたり、デザイン的にも機能的にもFGらしさが出ていると思うよ。 NC:ケーブルロックやL字型のイヤフォンジャックだね。前からTMA-1sを使ってたんだけど、それに自分が「これがあったらもっといいな」と思う事を足していったんだ。 A:それではこれが最後の質問です。FGを一言で表現するなら? AT:クオリティ。 NC:輝き。.
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Tokyo Headphone Magazine “宮脇詩音 × GYFT × AIAIAI” メイキング

"宮脇詩音×Tokyo Headphone Magazine×AIAIAI×GYFT" コラボ企画 東京ヘッドフォンマガジンで間もなく公開。 [取材] Tokyo Headphone Magazine -東京ヘッドフォンマガジン- http://www.headphone-mag.com/ [モデル] 宮脇詩音 [撮影] Headphone Girls [衣装] GYFT [音楽] FUEKISS / DAYZ feat. 宮脇詩音 (作詞:宮脇詩音 作曲: FUEKISS, 宮脇詩音) [メイキング制作] 三浦辰太.
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Baauer and RL Grime Rock TMA-1s at Boiler Room SXSW

Just Blazeとのジョイントで一大旋風を巻き起こした事も記憶に新しい注目のアーティスト・Baauer。 オースティンにあるBoiler Roomでは、RL Grimeと共にその実力とセンスを見せつけ、フロアーを完全にロックする。 UK音楽シーンに影響されたというその独自のスタイルで突き進む彼から今後も 目が離せない。 http://youtu.be/zpszTrnyWeM.
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