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アーティスト Azumi とCA4LAによるスペシャルコラボレーションライン『Tuno by Azumi for CA4LA』が発売

Azumiが手掛けるヘアアクセサリーブランド“Tuno by Azumi”と、メイド・イン・ジャパンの帽子を世界へと発信する“CA4LA”のコラボレーションアイテムが7月4日より発売される。 wyolicaのボーカルとしても活躍し、その後もボーカルのみならずDJや女優としても活動するアーティスト・Azumi。そんな彼女のライフワークとして行われているヘアアクセサリーブランド“Tuno by Azumi”が2018年、ブランドを長年に渡り、製作面を支えてきたCA4LAが全面的にサポートし、“Tuno by Azumi for CA4LA”として復活する。 CA4LAのスペシャルコラボレーションラインとして復活する『Tuno by Azumi for CA4LA』の第1弾は「Resurrection」と名付けられたキャップとヘアバンドを展開。 上品な質感のチュールが付いたキャップは、女の子らしさが全面に溢れ出し、ツバに金色の刺繍で入ったブランドロゴもポイント。存在感のある大きなチュールは取り外しができ、チュールを胸元に付けたりとアレンジして楽しめるアイテムとなっている。また、大きめなリボンが特徴的なヘアバンドは、リボンの向きを前でも後ろでも付けることが可能な2WAYスタイル。可愛らしいリボンヘアバンドとして、ターバン風のヘアバンドとして、リボンの位置で表情が変わるヘアバンドとなっており、幾何学柄とブラックカラーの2色で展開される。 このアイテムはCA4LA直営店(御殿場店を除く)、CA4LAオンラインストアにて7月4日より発売がスタートする。 [gallery link="file" size="medium" ids="13414,13415,13416"] [gallery size="medium" link="file" ids="13418,13419,13420"]
『Tuno by Azumi for CA4LA ~Resurrection~』 2018年7月4日(水)より発売開始 取扱店舗:CA4LA直営店(御殿場店を除く)、CA4LAオンラインストア http://www.ca4la.com/news/archives/2018/07/tuno-by-azumi-for-ca4la.html [box]
Tuno by Azumi wyolicaのヴォーカルとして数々の名曲を世に送り出し、その後のソロ活動でも表現力豊かなヴォーカルを聴かせるだけでなく、DJや女優としての活動にも精力的なアーティスト"Azumi"。そんな彼女のライフワークとして行われているのがヘアアクセサリーブランド『Tuno by.
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BENJI B、ルイ・ヴィトンの音楽ディレクターに任命。2019春夏コレクションのランウェイショーが開催。

カニエ・ウェスト(Kanye West)のアルバム「Yeezu」や「The Life Of Pablo」のクリエイティブ プロデューサーを務め、イギリス国営ラジオ局BBC RADIO 1で最新のクラブミュージックを中心に紹介する人気番組も持つBenji Bが ルイ・ヴィトンの音楽ディレクターに任命され、ルイ・ヴィトン 2019春夏コレクションのランウェイショーが行われた。
Louis Vuitton presents the Men's 2019 Spring-Summer Collection by Virgil Abloh in Paris.
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Underground Resistance Presents Timeline | Boiler Room & Ballantine’s Stay True Scotland Live Set

中心人物のMad Mikeをはじめ、メンバーの多くがAIAIAIのヘッドホンを愛用する、デトロイトテクノを象徴するグループでありレコードレーベル、Underground Resistanceよりジャズテクノバンド Timelineのライブ。 メンバー Mike Banks Jon Dixon De'Shawn Jones Mark Flash [gallery link="file" ids="13386,7856,13382"] Timelineは、Mad MikeがGalaxy 2 Galaxyで作り上げた音楽性(名曲 Hi-Tech Jazzなど)に、さらにJAZZのエッセンスを突出させようとするもの。Galaxy 2 Galaxyの主軸を担っているJon Dixon(Key)、De Sean Jones(Sax)を従えたジャズテクノバンド。.
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Beat Junkies (DJ Babu & J.Rocc) × AIAIAI & Serato × Roland TR-808

Beat JunkiesのDJ BabuとJ.RoccがRoland TR-808とSeratoのコラボレーションから生まれたセラートコントロールバイナルを使用したプレイの動画を公開。 動画ではセラートコントロールバイナルに加えDJコントローラー Roland DJ-808を駆使して音楽を奏でている。
使用機材
[gallery columns="2" link="none" size="large" ids="13360,13361"] [gallery columns="2" size="medium" link="none" ids="13348,13347"] 12” Roland TR-808 X Serato Pressing (2枚組) ダンスフロアへ遍在的にドラムサウンドを世界中で日々、鳴り響かせている世界で最も有名なドラムマシンであるRoland TR-808からインスピレーションを得たリズムトラックとDJツールを備えたダブル12インチ。 Just Blaze, Marley Marl, Machinedrum, Seven Davis Jr, Egyptian Lover, Nadus, Nosajthing, Tyree Cooper, DJ QBert, Shy Boogs, Salva​, Scoop DeVilleが手掛けた11のリズムと4つのロックドグルーヴを収録。 片面にはSerato Control Toneを収録してあり制作から現場でのプレイまで幅広く使えるセラート コントロール レコードになっています。 参加アーティストの豪華さもさることながら、TR-808カラーがそのままに盤面に落とし込まれたダンスミュージックファン涙もののヴァイナル。
Beat Junkies
[gallery columns="2" size="medium" link="none" ids="13363,9007"] ITFチーム・ワールド・チャンピオンの二連覇(97年、98年)の実績を持つ世界的なターンテーブリストチームBeat Junkiesの中心メンバーであるJ.Rocc、DJ Babu。 J.RoccはStones.
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■ROAD TO KAIKOO FES 20XX Vol.4■ DJ BAKUの2年振りの新曲「REAL DEAL ~WhoGotTheMaddProps~」の発売を記念し、LIBRO、漢 a.k.a. GAMI、道(TAO)、SNAFKNをはじめ、東京発最重要B-BOY達が集結!

伝説のFes復活へ向けたイベント第4弾! DJ BAKUの2年振りの新曲「REAL DEAL ~WhoGotTheMaddProps~」の発売を記念し、LIBRO、漢 a.k.a. GAMI、道(TAO)、SNAFKNをはじめ、東京発最重要B-BOY達が集結! DJ BAKUを発起人に、インディペンデント・フェスとしては異例の1万人以上を動員していた伝説のフェス“KAIKOO”。そんな同Fesを復活させるべく、昨年夏から表参道WALL&WALLにてスタートした「ROAD TO KAIKOO FES 20XX」の第4回目が、7/1(日)表参道WALL&WALLにて開催される。 今回は、DJ BAKUの2年振りの新曲「REAL DEAL ~WhoGotTheMaddProps~」のリリース・パーティーとしての開催。
同曲の客演陣であるLIBRO、漢 a.k.a. GAMI、道(TAO)、SNAFKNに加え、THE LEFTY(KILLER-BONG×JUBE)、DOOOMBOYS、D.D.S、MULBEと、東京の最重要B-BOY達が集結。 DJ BAKU自身も、ドラマーのGOTO (DALLJUB STEP CLUB / あらかじめ決められた恋人たちへ)と共に、8年振りとなる「EXPERIMENTAL 3TURNTABLE+DRUM SET」を披露する。 KAIKOOのHIP HOPサイドの集大成とも言える超プレミアムな一夜。「ROAD TO KAIKOO FES 20XX」のハイライトとも言えるスペシャル・セッションにも期待が膨らむ。 ■ROAD TO KAIKOO FES 20XX Vol.4■ 2018.07.01(SUN)@表参道WALL&WALL OPEN=17:00 / CLOSE=22:00 チケット:前売¥2,000(D別) 当日¥2,500(D別) 【e+】http://sort.eplus.jp/sys/T1U14P0010843P006001P002263574P0030001 【Livepocket】https://t.livepocket.jp/e/kaikoo4 【LIVE】DJ BAKU × GOTO (DALLJUB STEP CLUB / あらかじめ決められた恋人たちへ) 【EXPERIMENTAL 3TURNTABLE+DRUM SET】 LIBRO / 漢 a.k.a. GAMI / 道(TAO) / SNAFKN / THE LEFTY(KILLER-BONG×JUBE)/ DOOOMBOYS / D.D.S.
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ナビカーズ

音楽、クルマ、ひと。 Navi Cars - July 2018 Volume 36 33142857_196640481164120_4604069482338451456_n HIROSHI WATANABEさんが登場し車にまつわる話はもちろんのこと、スタジオや愛用カメラ、ドライブミュージックなどなど色々なことを紹介されています。 http://navionthewheels.jp/car/ .
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副島ショーゴ インタビュー 「PESと副島ショーゴによるプロデュース・プロジェクト 【Charlie】(チャーリー)始動! 」

多くのアーティスト楽曲プロデュースや各クラブにてDJを行なっており、「齋藤 司(フリースケート プロライダー) × AIAIAI」のビデオではアルバム「T.U.S. / ROOKIE」から「ダーティービッチ」を使用させていただいたりとAIAIAIともゆかりのある「副島ショーゴ」。 クラブでのDJプレイから作曲までこなし、ミックス・マスタリングにおいても定評があり、業界内で信頼を得ている副島ショーゴ氏が新しい活動を開始するとのことでお話しをお聞きした。
AIAIAI
AIAIAI

最近の活動についてはどんな感じですか。

Charlie
副島ショーゴ

今、Charlie <チャーリー>というユニットをPESさんと一緒に始めて2018年3月14日にEPをリリースしました。


imaTitle : IMA Artist : Charlie Catalog no. : HLN-5001 Format : CD
=TRACK LIST= 01. IMA 02. Jellyfish 03. Into you [playlist images="false" ids="13199,13201,13200"] PESが新たに立ち上げた主催レーベル< HOLON SOUNDS >より初のリリース作品。 PESと副島ショーゴによるプロデュース・プロジェクト【Charlie】(チャーリー)のEP "IMA"が完成。 HOLON SOUNDS STORE
AIAIAI
AIAIAI

PESさんといえばジャパニーズヒップホップシーンの重要人物であることは間違いない人だと思いますが、副島ショーゴさんから見たPESさんの人物像はどんな感じなんですか。

POPEYE “ポパイ No. 854 ぼくの好きな音楽。” 2018.05.09発売

POPEYE (ポパイ) 2018年6月号は、約15年ぶりの音楽特集・ぼくの好きな音楽。 ミュージシャン、俳優、作家、映画監督、お笑い芸人らの「好きな一曲」「音楽の楽しみ方、聴き方」にフォーカス。 マイクD(Beastie Boys)が自宅の音楽部屋を公開するなどしています。 ページを開けば素敵な曲に出会え、新たな音楽の世界も開きます。 永久保存版的な一冊。 https://magazineworld.jp/popeye/popeye-854/ 20180508-popeye03_full

【DJ BAKU 出演】サッポロ ホワイトベルグ #NoBitterLife / フレンズ meets 窪田正孝「NoBitterLife」

国内屈指のDJ/トラックメイカー/プロデューサー/ターンテーブリスト、DJ BAKUさんがサッポロ ホワイトベルグ「#NoBitterLife」篇 CM、フレンズ meets 窪田正孝「NoBitterLife」のミュージック・ビデオに出演中です。
サッポロ ホワイトベルグ「#NoBitterLife」篇
サッポロ ホワイトベルグ「#NoBitterLife」篇 CMメイキング
【MV】フレンズ meets 窪田正孝「#NoBitterLife」
DJ BAKU
djbaku <DJ BAKU (KAIKOO) > 1978年東京生まれ。DJ/トラックメイカー/プロデューサー/ターンテーブリスト。16歳のころにDJのキャリアをスタートさせる。1990年代後半に般若とRumiとともにヒップホップ・グループ、般若で活動。グループ解散後、1999年にみずから設立したレーベル〈DIS-DEFENSE DISC〉よりミックステープ『KAIKOO WITH SCRATCH 1999』をリリース。その後同レーベルからミックステープを数枚発表、自主レーベルながら総計30000本以上のセールスとなる。2003年、MSCのデビュー・アルバム『Matador』に収められた「Matador Office」の制作を機にトラックメイカーとしての活動を開始。2005年、DJ BAKUと東京のインディペンデント・ミュージック・シーンをドキュメントした映画『KAIKOO/邂逅』のDVDが完成。2006年にはアルバム『SPINHEDDZ』(2008年にはSlipknotのDJ StarscreamやMarsVoltaのOmar率いるN2O RecordsよりUS盤もリリース)を、2008年にはダンス・ミュージックに本格的に挑戦したセカンド・アルバム 『DHARMA DANCE』を〈POPGROUP〉より発表、収録曲「AKBAH ATTACK」はBMX RIDER内野洋平によるPUMA CMやカンヌ国際映画祭出展作品にも使用されるなど話題となる。翌年、日本を代表する12人のラッパーをフィーチャーした『THE 12JAPS』をリリース。同年、DJ BAKUが発起人となり〈POPGROUP〉が主催する都市型音楽フェス〈KAIKOO POPWAVE FESTIVAL'10〉を東京晴海客船ターミナル特設ステージで開催。2日間で1万人以上が集まり、2005年からはじまった同イベントで過去最大規模となる。近年は、いとうせいこうや七尾旅人とのコラボレーション、渋谷慶一朗ややくしまるえつこ(相対性理論)の楽曲のリミックス、KYONO(ex.THE MAD CAPSULE MARKETS)とのユニットの結成、アニソン DJ、ブローステップやダブステップを取り入れたDJプレイなど、ジャンルを越境した活動をますます積極的に行っている。また、韓国、台湾、フランス、ロシア、オーストラリア、ニュージーランドなどにも招聘され、海外のDJやラッパー、バンドらとも交流し国際的な活動も展開している。 2012年 音源を担当したTURNTABLE RIDERがLONDON INTERNATIONAL AWARD「フィルム部門」で海外賞を受賞。 2013年 6月、5年ぶりとなるオリジナル・アルバム『JapOneEra』を発表。 2014年 未発表曲リリースのため自身のBandcampをスタート。 そして2015年 OUTLOOK.
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Leon VynehallがNinja Tuneよりアルバム「Nothing Is Still」を6月にリリース

ブライトンを拠点に活動するアーティスト、レオン・ヴァインホールがフル・アルバム『Nothing Is Still』を6月15日(金)にNinja Tunesから世界同時リリースすることを発表。 667Leon Vynehall Nothing Is Still Release date: 2018/6/15 (Fri) Tracklist: 1. From The Sea/It Looms (Chapters I & II) 2. Movements (Chapter III) 3. Birds On The Tarmac (Footnote III) 4. Julia (Footnote IV) 5. Drinking It In Again (Chapter IV) 6. Trouble – Parts I, II, & III (Chapter V) 7. Envelopes (Chapter VI) 8. English Oak (Chapter VII) 9. Ice Cream (Chapter VIII) 10. It Breaks (Chapter IX)
UKのポーツマスを拠点に活動するプロデューサー、DJ、キュレーター。現在までに2枚のEPをリリースしており、〈3024〉からリリースされ、ブレイクのきっかけとなった『Music For The Uninvited』(2014年)は、母親が車でよくかけていたファンク~ソウル~ヒップホップにインスパイアされた作品で、その年の年間ベストのリストを総なめにし、Pitchfork、FACTそしてResident Advisorにて「最もエクレクティックかつ聞き応えのあるハウス作品の一つ」と絶賛された。2016年に〈Running Back〉より発表した「Rojus EP」は、レイヤーがより豊かになり、音楽の奥行きにさらなる広がりをもたせ、DJ.
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