About: aiaiai

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Recent Posts by aiaiai

Kaoru Inoue x AIAIAI TMA-2

Chari Chari~Kaoru Inoue名義での音楽制作~リミックスで数々の功績を残しオルタナティブなダンス・ミュージックの可能性を追求。小島大介氏とのアコースティック・ギター・デュオ"Aurora Acoustic"のプレイヤーとしても活動。レーベル“Seeds And Ground"を主宰し多彩な音楽性を魅せ続けているダンスミュージック・シーンの至宝、Kaoru Inoue (井上薫)氏にAIAIAIヘッドホンについてインタビューを実施。TMA-2の説明にはイベントオーガナイザー/DJとして活躍するDJ Saimura氏を招いて、世界初のモジュラーシステムヘッドホンAIAIAI TMA-2を組み合わせていただいた。 DJ Saimura: TMA-2の第一印象はいかがでしょうか。 Kaoru Inoue: これまでTMA-1を使っていて、地方のクラブに行った時に、スタッフさんでオーディオに詳しい方とかいて”それ噂のAIAIAIですよね。聴かせてください。”なんて話も出ることもあったりしてすごくブランドが広まってるなと感じてたんだけど、TMA-2になってこれだけプロダクトとして作りこんでたら更に定番化していきそうですね。 DJ Saimura: 全部のパーツを持ってきているので、さっそく一通り音を試してみてください。 [gallery columns="1" size="medium" link="file" ids="10586"] Kaoru Inoue:イヤーパッドが意外にもオーバーイヤーの大きいタイプが良い感じだね。これで重量がそんなに重くなるということもないし。今までDJで大きいイヤーパッドは使ったことなかったけど、TMA-2のはすごく良くて試してみて衝撃だった。 E05は制作に向いてる音で、E06もナチュラルな音でどれもそれぞれ良い所があるから状況や音楽ソースによって使いわけるのも良いね。 サイムラ君はイヤーパッドはどれを使ってるの?
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  DJ Saimura: DJの時、最初はオンイヤーの小さいタイプのE02を使っていたんですけど、7時間セットをやったときにオーバーイヤータイプに変えたら全然疲れなくって、サイズが大きいからといってクラブプレイに支障が出る事も無かったのでそれ以来ずっとE04を使ってますね。DJプレイに使うのだと素材的にレザーを使ってるE04が汗にも強くて気に入ってます。 Kaoru Inoue: 確かにE04は現場で使うのに劣化しなさそうだね。 スピーカーユニットは全部試してみて、S04がDJから制作まで使える感じで断然良いかな。 自分でマスタリングまでしなくてはいけない状況もあるし、ミックスの段階でも重低音のこと考えると、低域の処理がヘッドホンじゃないとわからなくてスピーカーだけだと難しい部分もあるので、そういった時にこれはすごく使えるチューニングがされてますね。
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  Kaoru Inoue: ケーブルは編み込みのが気に入ったかな。左右どちらのスピーカーユニットにも繋げれるのもすごいですね。 TMA-2 Young Guru Presetの赤色のケーブルもとても気に入りました。
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  Kaoru Inoue: プリセットであればYoung Guru Presetは理想的ですね。ヘッドバンドについてるケーブルが赤色になってて見た目も好みです。
Kaoru Inoue使用ヘッドホン スタジオワーク: TMA-2 Young Guru Preset (S04 – E05 – H71 – C71). Read more

Neverland Clan x AIAIAI TMA-2

arthur!, Daniel OG, Okimi, Omelet, Ryan Hawaiiらのデザイナーやミュージシャンを擁し、ロンドンから90'バイブスを保った最先端のヒップホップを発信しているアンダーグラウンド・ヒップホップ集団「Neverland Clan」
Daniel OG x AIAIAI
Neverland Clan x AIAIAI DSC1733.
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Jonas Blue – By Your Side ft. RAYE (Stylist: Hrafnhildur Holmgeirsdottir)

Jonas Blueはイギリス出身のDJ、ソングライター、ミュージシャン、プロデューサーでロンドンをベースに特に“トロピカル・ハウス”ジャンルにおいて活躍中。 2015年リリースのデビューシングル Fast Car、2016年リリースのPerfect Strangers、そしてこのBy Your Sideとすべて世界的ヒットを記録している。
Jonas Blue - By Your Side ft. Raye Director: Arni and Kinski Producer: Petur Sigurdsson Production Company: Good EggGood Egg website Executive producer: John Hassay Stylist: Hrafnhildur Holmgeirsdottir Dancer: Snæfríður Ingvarsdóttir Commissioner: Ailsa Robertson .
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DJ DOM-AUTO、IDA World DJ Championships 2016で準優勝の快挙

2016年12月3日、ポーランド・クラクフで開催された世界最大規模のDJバトル「IDA World DJ Championships 2016」のTechnical Categoryで強豪がひしめく中、日本代表のDOM-AUTO氏が凄まじいテクニックを披露し、予選を1位通過、最終的には準優勝に輝きました。
予選1位通過のルーティーン 決勝の映像はIDA WORLD OFFICIALのYoutubeでご覧いただけます。 また、Show CategoryではDJ BAHN氏が日本代表として出場しており、4位と上位獲得。そちらの映像もご覧いただけます。 https://www.youtube.com/user/IDAWORLDOFFICIAL/videos [box]

SDC. (Scratch Delights Co.)

Scratch Delights Co DJ DOM-AUTO氏、DJ BAHN氏が講師を務め、DJの基礎からミックス、高度なテクニックまで習得することができる広島県で開かれているDJスクール http://www.dj-school.scratch-delights-co.club/[/box]
DJ DOM-AUTO 使用モデル [gallery columns="2" link="none" size="medium" ids="9389,10805"].
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Kirk Knight (Pro Era) x AIAIAI TMA-2

現在のHIPHOPシーンを語る上ではずすことのできないクルー「Pro Era」のメンバーであり『Joey Bada$$ - B4.DA.$$』でもプロデューサーとして活躍、ラップ、制作、ビートメイキングとマルチタレントを発揮するKirk Knight
サンタのプレゼント袋から出てくる物を題材にフリースタイル・リレー Featuring Joey BadA$$ CJ Fly Kirk Knight Dessy Hinds A La $ole
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AIAIAI TMA-2がThe Chicago Athenaeum主催 Good Design Awards受賞

この度、世界初のモジュラー・システム・ヘッドホン AIAIAI TMA-2が“THE CHICAGO ATHENAEUM(シカゴ・アテナイオン博物館)”の「2016年グッドデザイン賞」を受賞しました。 [box]Good Design Award Eero Saarinen (サーリネン), Charles and Ray Eames (イームズ夫妻), Edgar Kaufmann Jr.(エドガー・カウフマンJr.)により1950年に創設された世界で最も歴史の長いデザイン賞。 デザイン・素材・構造と同時に、その作品の革新性やコンセプト、機能、実用性等、多くの基準で優れた作品が選ばれます。[/box] [box]chi-athenaeum The Chicago Athenaeum - Good Design Awards 2016, Winners https://chi-athenaeum.org/good-design-electronics-2016/2016/11/25/tma-2-modular-headphone-system-2015/[/box] AIAIAIは、これからも進化を続け、上質で画期的な製品をご提供してまいります。ご期待ください。.
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AIAIAIヘッドホンの再生品、平行輸入品、模倣品について

AIAIAI製品の模倣品や直輸入品・並行輸入品(再生品、リファビッシュ品、B級品など)がインターネットショップで流通されております。 AIAIAI (デンマーク)から国内総代理店(有)stokyo以外に品質条件を満たしたAIAIAI正規品が国内へ輸入されることは無い為、「直輸入品」などの表記のものは不正なルートからの再生品、B級品であり、模倣品などのニセモノの場合もございます。これらのAIAIAI (デンマーク)の正規品ではないものは非常に壊れやすかったり、音質やクオリティが粗悪であることを確認しています。 販売価格が大幅に安くなっている物や製品に不備な点があるなど、疑わしい製品にはご注意ください。

 

AIAIAI JAPANではこれら直輸入品(STOKYO発行保証書と正規販売店のレシートが無い製品)の修理や交換などの製品サポートやお問い合わせは一切受け付けておりません。

 

非正規品により生じた不具合、それらに起因する破損、その他の事故などに関しましては、当社は一切責任を負いかねます。 ご購入に関するトラブルにつきましても対応いたしかねます。 ご購入される際は、くれぐれもご留意いただきますようお願い申し上げます。

 

【正規品の見分け方】 ■同梱された保証書(STOKYO発行)

 

STOKYO発行の保証書の無い製品はAIAIAI正規品ではございません。 お買い求めの際は、STOKYO発行保証書付の国内正規品かどうかをご確認ください。

 

正規品のAIAIAI TMA-2は内部構造の品質も高く、ヘッドバンドも全く折れることの無い強度があります。 安心してお使いいただくためにも、正規品をご検討いただけますようお願い申し上げます。

HIROSHI WATANABE aka KAITO x AIAIAI TMA-2

テクノの総本山的レーベル「KOMPAKT」より長きに渡りKAITO名義で作品を発表してきており、2016年にはデトロイトの名門レーベル「TRANSMAT」より日本人として初のリリースをした「MULTIVERSE」が話題に。かのDERRICK MAYに“21世紀を代表する伝説的なミュージシャンであり、アーティストだ。”とまで言わしめたHIROSHI WATANABEさんにAIAIAIヘッドホンについてインタビューを実施。インタビュアーにはイベントオーガナイザー/DJとして活躍するDJ SAIMURAさんを招き、世界初のモジュラーシステムヘッドホンAIAIAI TMA-2を組み合わせてみての感想を聞いた。 DJ SAIMURA: 元々はAIAIAIをどこで知ったんですか。 HIROSHI WATANABE: ヨーロッパのほうのDJがこぞって使ってるのを見て知って。一度見たら斬新なデザインが脳裏から離れなくなって。 DJ SAIMURA: ヒロシさんは前モデルのTMA-1から使われてましたが、TMA-2を全パーツ試してみてどうでしたか。 Hiroshi_Watanabe_5B2A1944 HIROSHI WATANABE: TMA-2はTMA-1と比べてボディの材質がグレードアップされてたりして品質も良くなってるね。ケーブルプラグとジャックもよりぴったりとしっかり接続される感じで具合が良くなったと思う。 パーツ組み合わせについては、結論から言うと、TMA-2 Young Guru Presetは一番いいバランスでプリセットされてるなと。 すべてのパーツを試してみて、スピーカーユニットはS04がしっくりきて、イヤーパッドも色々試してみたんだけど、まずバランスが良いのがE05。
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  スピーカーユニットは同じにしてイヤーパッドだけ変えていった時に、最初はイヤーパッドでそこまで音は変わらないと思ってたんだけど見事に変わるでしょ。 スピーカーユニットはもちろんだけど、イヤーパッドで随分と音が変わるのでイヤーパッド選びが大事。 E05の良さは適度に低域が抜けて、ハイからローまで気持ちいいバランスに見事にしてくれてるところだね。 レザー素材のE02は低域を逃がさないように作られていて、エネルギッシュに作られているスピーカーユニットS02との組合せが純粋にDJブースでのモニタリングに特化していてDJ Presetに使われてるのは当然かなと。 僕の場合は可能な限りスタジオの環境に近い状態でいつも聴こうと思っているから、DJプレイの時もS04を使っているけど十分にパワーがあるからS02ほど低域が強くなくても全く問題なくDJブースでモニタリング出来てるね。 DJ時のイヤーパッドはプレイ時間の長さや空調などの現場の状況も考慮してE02とE05を使い分けてる。
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  街歩きや移動の時はE05だとサイズが大きいのでサイズが小さいE02に付け替えて、ケーブルは電話が来た時に便利なマイク/リモコンのついたC06を使ってるね。移動時はC06が細くてかさばらずにベスト。
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  DJ SAIMURA: 今は制作でもTMA-2を使ってるんですか。 HIROSHI WATANABE: うん、使ってる。スタジオでは完全にこれ。 たまたまなんだけど僕の使ってるスピーカーの音とS04-E05のバランスが近く、ローもハイも違和感が無くて、TMA-1 Young Guru Editionの頃から使ってるんだけど完全に使い慣れちゃったね。 スタジオ用途でいえば僕はS04の音に慣れちゃってるけどS03の音が好みという人がいてもおかしくないかな。 Hiroshi_Watanabe_5B2A1970 DJ SAIMURA: 最新作「MULTIVERSE」の収録曲もこれで作られたんですか。 HIROSHI WATANABE:そうそう。全部AIAIAI TMA-2 Young.
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Underground Techno & House Party “teiONclub” が “teiONklub” としてリニューアルし再始動

2008年、大阪 Club Joule よりスタートした Underground Techno & House Party "teiONclub" が、この年末 "teiONklub" としてリニューアルし、再始動する。 2016年12月27日 (火) より、全国ツアーが「東京」よりスタートし、28日 (水) は静岡県 (コラボレイト)、29日 (木) は名古屋、2017年1月14日 (土) は愛媛県、2月17日 (金) は大阪と各地で開催。又、3月11日 (土) は初の海外公演としてスイスのクラブ KHEOPS CLUB にて公演が決定し、レジデント DJ には DJ スクール IDPS 大阪校の講師を務める Energy Dai のテクノ名義 D41 と、Mika Kitten の2名が担当。その他、各地で活躍する DJ、Artist 達とコラボレイトする移動型パーティとなっている。 [gallery link="file" columns="2" ids="10771,10772,10776,10775"] 【 東京公演 】 teiONklub in TOKYO 2016.12.27.TUE @ 高円寺 CAVE https://iflyer.tv/ja/event/277740/ 【 静岡公演 】 teiONklub in SHIZUOKA 2016.12.28.WED @ dazzbar http://jakata.info/ 【 名古屋公演 】 teiONklub in NAGOYA 2016.12.28.THU @ Sonic Club Nagoya https://iflyer.tv/ja/event/277985/ 【.
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